勘違いしている人も多い!?ダイバーズウォッチの真実!選び方や使用上の注意点

近年は時計業界でも技術の発展の影響もあり、さまざまなブランドでダイバーズウォッチが登場しています。

ダイバーウォッチはクールでかっこいいモデルが多く、たくさんの男性を虜にしていますが、意外と勘違いをしている人も多いです。

ダイバーズウォッチの勘違いしてしまいがちな事実をご紹介します。

後半はおすすめダイバーズウォッチも紹介していますので、ぜひ最後までご一読ください。

ダイバーズウォッチとはどのような時計?

男性

みなさんはダイバーズウォッチをお持ちですか?

有名ブランドでもダイバーズウォッチは続々と登場し、昔と比べると機能性は遥かに進化しています。

時計に興味を持つとダイバーズウォッチは必ず存在を知ることになりますが、意外と勘違いしている人も多いです。

ダイバーズウォッチはどのような腕時計なのか、選び方や使用上の注意点・おすすめダイバーズウォッチをご紹介します。

ダイバーズウォッチで勘違いしてしまいがちな点とは?

ダイビング

ダイバーズウォッチで最も勘違いしてしまいがちな点はダイビングで使えるという点です。

「ダイブ」という言葉を聞くと「ダイビング」を連想する人も多く、ダイビングでも使える腕時計という認識を持っている人も多いです。

しかしダイバーズウォッチがダイビングで使うことができるのはごくわずかになります。

どちらかというと、ダイバーズウォッチという名前が付いているものの、高い防水性で水場でも安心して使えるファッションウォッチという認識を持つのが好ましいです。

ちなみにダイバーズウォッチと呼ばれる腕時計は200m防水・20気圧防水以上の腕時計がダイバーズウォッチになります。

ダイバーズウォッチはファッションウォッチ?

住人

ファッションウォッチと同じと解説しましたが、なぜファッションウォッチがいいのかというと、現実で使用できる機能性が違うためです。

ダイバーズウォッチでも潜水時間がわかる回転ベゼルやエスケープバルブなどもあり、高性能なタイプも登場しています。

しかしダイビングを本当に楽しみたい人であれば「ダイコン」とも略される「ダイブコンピューター」を購入したほうがいいためです。

ダイビングコンピュータは、潜水時間と水深、潜降浮上スピードを計算して体内に取り込まれている窒素量の推定などができます

窒素が血中で気泡化しないように警告してくれる機能もあるため、ダイバーズウォッチと比べるとダイコンの方が優れているのです。

このような点からもわかるように、ダイバーズウォッチはダイコンの存在もあってどちらかというと、ファッションウォッチに近い腕時計になります。

ダイバーズウォッチの魅力とは?

実際にダイビングなどで使用するのはダイコンの方がいいと解説しましたが、もちろんダイバーズウォッチならではの魅力も存在します。

次はダイバーズウォッチの3つの魅力について解説しますので参考にしてください。

デザインがかっこいい

ダイバーズウォッチ

近年では技術の高さも注目できますが、デザインをよりこだわっている腕時計が多く登場しています。

それこそ時計好きが見てもかっこいいとうならせるほどの洗練されたデザインのダイバーズウォッチはたくさんあります。

スーツやジャケットと併せてもかっこいいデザインが多いため、しっかりとした高級感・存在感がダイバーズウォッチの魅力です。

一つのステータスとして身に着けることができる

スーツ

今では有名ブランドのダイバーズウォッチも多く登場し、どのブランドのダイバーズウォッチも高い人気を誇っています。

さらにダイバーズウォッチでも時計好きからすれば一目でダイバーズウォッチであることはすぐにわかるため、一つのステータスとして身に着けることが可能です。

さらに、ダイバーズウォッチは豊富な機能は搭載されているため、ハイスペックな腕時計を身に着けているという印象も作ることができます

高い防水性能は多くのシーンでも活躍してくれる上に、見た目のかっこよさ・有名ブランドの腕時計を身に着けているという多くのメリットがあります。

安心して普段使いができる

男性

ダイバーズウォッチは20気圧防水以上の防水仕様があるため、安心して普段使いが可能です。

突然の雨や汗で濡れてしまっても壊れないだけでなく、水泳やマリンスポーツのときにも活躍してくれるため、さまざまなシーンで使える万能な腕時計です。

シーンを選ばずに腕時計を使えるという点からも魅力的な腕時計といえるのではないでしょうか。

購入する前に意識して!6つの選び方

次はダイバーズウォッチを選ぶ際の意識していただきたい6つの選び方を解説します。

購入しよう・検討している人は参考にしてください。

防水性能

水

ダイバーズウォッチ選びでやはり欠かせないのが「防水性能」です。

防水性能も腕時計によって異なり、20気圧防水もあれば30気圧防水・近年では60気圧防水までも登場しています。

20気圧防水以上あれば普段使い用として安心して使えますが、素潜りやスキューバダイビングをしたいと考えている人は30気圧防水以上がおすすめです。

ベゼルデザイン

ダイバーズウォッチ

ベゼルのデザインも腕時計によって異なります。

回転ベゼルもあれば逆回転ベゼルもあり、ベゼルは主に潜水時間の計測を行うときに使用します

逆回転ベゼルは反時計周りに動くベゼルで、時計回りに誤って腕が振れてしまい、誤操作が起きないように開発されたデザインです。

安心して使用できるように開発されたベゼルなので、素潜りやスキューバダイビングを行う人は逆回転ベゼルタイプを選びましょう。

針&インデックスの太さ

ダイバーズウォッチ

何気ないポイントかもしれませんが、針の太さやインデックスの太さはダイバーズウォッチ選びでも重要です。

水泳やマリンスポーツ時に使用するのであればあまり気にしなくてもいい部分ではあるのですが、水場はやはり針やインデックスが細いと見にくいです。

時間の確認ができにくかったら本末転倒でもあるため、できるだけ針やインデックスが太いものを選ぶと時間の確認がしやすいといえます。

耐磁性

ムーブメント

ダイバーズウォッチはJIS規格やISOの第一種”耐磁性”を持っている必要があります。

腕時計は磁気に弱い精密機器でもあり、磁気の影響を受けて故障してしまい、時計の修理店に持ち込まないといけないというケースは極めて多いです。

普段から身に着けるアイテムなので油断してしまいがちですが、ランニングコストを抑えていくためにも高い耐磁性の腕時計を選ぶことを推奨します。

耐久性・耐衝撃性

G-SHOCK

他にも耐衝撃性能や耐久性も意識して選ぶようにしてください。

意外と見落としてしまいがちな点といっても過言ではなく、高い防水性能だから安心して使えると思っていても耐久性が低ければ高い防水性能も意味がありません。

さらに水場での使用では何が起こるかわからず、素潜りやダイビングをしていて偶然岩などにぶつけてしまい、すぐに時計が壊れてしまうとショックが大きいです。

耐久性や耐衝撃性能がしっかりとした腕時計を選ぶと安心して使うことができます。

ヘリウムエスケープバルブ

エスケープバルブ

出典:https://item.rakuten.co.jp/

本格的なダイビングシーンでの使用を想定している場合はエスケープバルブ搭載の腕時計を選ぶようにしましょう。

オメガのシーマスターなどに付いているのが有名ですが、エスケープバルブとは時計の内部に入り込んだヘリウムを逃がす装置になります。

ヘリウムの侵入はダイビング中は避けて通れず、そのまま気圧が下がっていくと時計内部の気圧が外よりも高いため、時計が破損します。

ヘリウムを逃がしてくれるエスケープバルブがあると、潜っていくことで時計が破損するという状態を避けることが可能です。

ダイバーズウォッチを使用する上での4つの注意点

次はダイバーズウォッチを使用していくうえで特に気を付けていただきたい4つの注意点を解説します。

意外と行っていることが多いポイントなので、ダイバーズウォッチを持っている人や購入を検討している人は必見です。

水道で激しく洗わない

シンク

ダイバーズウォッチは高い防水性能を持っているため、水で洗っても大丈夫という認識を持っている人も多いです。

特に海で使用した場合、海水から洗ってあげたいと考えてあげる人も多いのではないでしょうか。

もちろん洗うことは大丈夫なのですが、水道の水の出し具合にもよりますが、水に直接腕時計を当ててしまうと、耐えることができる水圧を超える可能性もあります。

洗いたいと考えている場合は桶などに水を溜めてから洗ってあげるようにするのが好ましいです。

定期的に防水検査を行う

メンテナンス

さらに最も注意していただきたいといっても過言ではないのが「定期的なメンテナンス」です。

腕時計のメンテナンスでは電池交換や分解掃除の「オーバーホール」もありますが、防水検査も必須です。

高い防水仕様の腕時計だから大丈夫だと考えて防水検査をしない人もいますが、腕時計を長く使用していると防水性能は落ちます

定期的な防水検査を行うことで安心して使うことができるため、オーバーホールとともに防水検査もしっかりと行いましょう

管理場所を意識する

パソコンから遠ざける

さらに気をつけないといけないのが管理場所です。

管理場所もかなり重要といっても過言ではなく、特に磁気を発するスマホやPC・タブレットやスピーカーなどがある場所は避けるようにしましょう

最低でも5cm以上離すのが好ましいといわれていますが、うっかりスマホやタブレットの近くにおいてしまう人が多いです。

耐磁性が高くても影響を受けてしまう可能性もあるため、管理する場所はできるだけ何もないような場所に保管しておくのが好ましいといえます。

ちなみに5cmの長さというとイメージしにくいのですが、目安としてはキャッシュカードの短辺の長さや小指の長さが5cm~6cm程度です。

小指を目安にする場合は事前に自身の小指の長さを量っておくと目視でチェックできやすいです。

リューズの操作

リューズ

時計を故障させないためにも気を付けてほしいのが「リューズ」の操作です。

リューズは時計の心臓部に繋がっており、水が付着しているのにも関わらず、リューズを操作してしまうとそのまま時計の内部に入って故障する可能性があります

さらにリューズを操作して閉め忘れ、そのまま水に腕時計が使って壊れたというケースはたくさんあります

ちょっとしたチェックにはなりますが、水場で使用する場合はリューズの開閉の確認をするようにしましょう。

  オーバーホール ネオスタンダード

Wrist Watchs Media

腕時計はみなさん手入れ・メンテナンスをしっかりと行っているでしょうか? 腕時計によって価値は異なり、カジュアルな腕時計が…

おすすめダイバーズウォッチ6選!

次は機能性・デザイン性・年齢層問わず使える3拍子揃ったおすすめダイバーズウォッチを6本ご紹介します。

ハイスペックな腕時計が欲しい人は必見です。

シチズン プロマスター エコドライブ BJ7111-86L

シチズンの「BJ7111-86L」は本格派スポーツウォッチとして人気が高く、デザインも爽やかな点からも人気があります。

200mの防水性能で安心して使えるとともに、第二時間帯を表示する機能のGMT機能も搭載しています。

さらにシチズン独自のソーラーシステム「エコドライブ」腕時計なので、フル充電すると6か月程度使用可能である上に逆回転ベゼルデザインです。

蓄光針&インデックスも搭載しているハイスペックな腕時計なのにも関わらず、5万円をきった価格で購入できるコスパに優れた腕時計になります。

価格(税込)46,200円
ケース素材スーパーチタニウム
ベルト素材スーパーチタニウム
サイズ(H×W×D)43×43×13.8mm
駆動方式ソーラー式(エコドライブ)
防水仕様200m潜水用防水
重量
付属品専用ボックス・保証書
保証1年間
主な機能・特徴・GMT機能

・過充電防止機能

・蓄光インデックス&針

・逆回転防止ベゼル

シチズン プロマスター エコドライブ BJ7111-86Lの評価・評判

男性
チタン素材の腕時計なので、見た目以上に軽いという点でも気に入る人が多いです。

G-SHOCK フロッグマン GWF-A1000-1AJF

G-SHOCKの「GWF-A1000-1AJF」もISO規格200m潜水用防水と高い防水性能を誇る実用性に優れた腕時計です。

G-SHOCKらしい耐衝撃構造が採用されている上に、デュアルタイムの時刻表示・ダイビング時間計測が可能なアナログタイプになります。

ソーラー電波腕時計なので使い心地も抜群です。

「G-SHOCK Connected」と連携させることで潮の満ち引きがわかるタイドグラフ機能を使用することができるため、サーファーや海釣り好きにもおすすめです。

価格(税込)79,200円
ケース素材カーボン/ステンレススチール
ベルト素材樹脂
サイズ(H×W×D)56.7×53.3×19.7mm
駆動方式ソーラー電波ー
防水仕様ISO規格200m潜水用防水
重量119g
付属品専用ボックス・保証書
保証1年間
主な機能・特徴・デュアルタイム機能

・ダイビング時間計測機能

・水面休息時間表示

・フルオートカレンダー

G-SHOCK フロッグマン GWF-A1000-1AJFの評価・評判

男性
GWF-A1000-1AJFは機能性だけでなく、見た目の高級感も好評の声が挙がっています。

オリス プロダイバー デイト 1000 733 7682 7154R

オリスのプロダイバーはモダンテイストなデザインが人気の腕時計です。

圧倒的な1,000m防水性能が搭載された腕時計で、あらゆる環境でも使うことができる本格派ダイバーズウォッチになります。

オリスが特許を持つ「ローテーションセーフティシステム」が採用されており、ベゼルをロックしてダイビング中の誤操作を防ぐこと可能です。

自動ヘリウム排出バルブも搭載されているため、本格的なダイバーズウォッチとして人気があります。

ファッションウォッチとして愛用してもかっこいい人気腕時計です。

価格(税込)196,800円
ケース素材チタン
ベルト素材ラバー
サイズ(H×W×D)49mm
駆動方式自動巻き
防水仕様1,000m防水
重量
付属品専用ボックス・保証書
保証1年間
主な機能・特徴・回転ベゼル

・日付表示

・ローテーションセーフティシステム

オリス プロダイバー デイト 1000 733 7682 7154Rの評価・評判

男性
ラバーベルトが採用されているため、装着感も最高と評判が良いです。

セイコー プロスペックス SBDX023

「SBDX023」はセイコーのコアショップ限定モデルです。

300m飽和潜水用防水が搭載された腕時計で、ワンプッシュダイバーアジャスター方式が採用されているためウェットスーツ上から着用して調節ができます。

新ルミブライト加工が施されているため、従来のルミブライトよりも残光持続時間を1.6倍持続してくれるので、視認性にも優れた使いやすい腕時計です。

水場だけでなく、多くのシーンで活躍してくれる万能な腕時計になります。

価格(税込)352,000円
ケース素材ステンレス
ベルト素材ステンレス
サイズ(H×W×D)50.5×44.3×15.4mm
駆動方式自動巻(手巻つき)Cal.8L35
防水仕様300m飽和潜水用防水
重量222g
付属品・専用ボックス・保証書

・シリコンベルト付属

保証1年間
主な機能・特徴・ワンプッシュダイバーアジャスター方式

・日付表示機能

・秒針停止機能

セイコー プロスペックス SBDX023の評価・評判

女性
スーツと併せてもかっこよく、カジュアルからビジネスシーンまで活躍してくれると評判が良いです。

オメガ シーマスター ダイバー300 212.30.44.50.03.001

オメガの「212.30.44.50.03.001」はヘリウムガス放出バルブが搭載された本格派ダイバーズウォッチです。

300mの高い防水性能を施されている上に、クロノグラフ機能が搭載されているため、スポーツシーンでも活躍してくれるため汎用性に優れています。

摩擦が少ないコーアクシャルムーブメントが採用されているため、クロノメーター規格をクリアしたCal.3330も消耗しにくいです。

ハイクオリティな腕時計が欲しいという人におすすめの腕時計になります。

価格(税込)446,700円
ケース素材ステンレス
ベルト素材ステンレス
サイズ(H×W×D)44mm
駆動方式自動巻き Cal.3330 クロノメーター搭載
防水仕様300m防水
重量
付属品専用ボックス・保証書
保証1年間
主な機能・特徴・クロノグラフ

・回転ベゼル

・日付表示機能

オメガ シーマスター ダイバー300 212.30.44.50.03.001の評価・評判

男性
見た目のかっこよさはもちろんのこと、スーツと併せてもかっこいい点が人気です。
コーアクシャルという点からも時計好きから高い評価を得ています。

ロレックス シードゥエラー ディープシー Ref.126660

腕時計の中でも特に知名度が高いロレックス。

ロレックスの本格派ダイバーズウォッチとして知られるのがディープシーのRef.126660です。

3,900m防水という圧巻の防水性能を誇ります。

さらに自社ムーブメント”Cal.3235”搭載が採用され、70時間のパワーリザーブを持っています。

金曜日の夜に外しても月曜日の朝まで動いている実用性に優れた腕時計です。

ヘリウムエスケープバルブを備えている上に、セラミックベゼルなので耐久性や耐傷性にも優れています。

グライドロックエクステンションシステムも搭載しているので、工具なしで長さの微調整が可能です。

価格(税込)1,758,190円
ケース素材ステンレス
ベルト素材ラバー
サイズ(H×W×D)44mm
駆動方式自動巻き Cal.3235
防水仕様3,900m防水
重量
付属品専用ボックス・保証書
保証1年間
主な機能・特徴・ヘリウムエスケープバルブ

・グライドロックエクステンションシステム

オメガ シーマスター ダイバー300 212.30.44.50.03.001の評価・評判

男性
ロレックス好きの間でも人気があり、機能性だけでなくフィット感に優れている点も好評です。
Wrist Watchs Media

腕時計を購入する時にデザイン性を意識して決めるという人は多いのですが、機能性も重視したいと考える人も多いのではないでしょ…

正しい知識の基でダイバーズウォッチを使いこなそう!

ダイビング

ダイバーズウォッチは勘違いしている人も多いのですが、ファッションウォッチとして愛用するのがおすすめです。

もちろん必ずしもダイビングで使えないというわけではないのですが、ダイブコンピューターを購入した方がより有意義なダイビングライフを過ごすことができます。

ステータスとして身に着けることができるハイスペックな腕時計を持ちたい人はダイバーズウォッチをチェックしてみましょう。

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